交通事故治療でお困りなら大阪市東淀川区のそうぜんじ整骨院へお任せ下さい。

腰痛でお困りなら大阪市東淀川区の「そうぜんじ整骨院」

阪急崇禅寺駅 徒歩2分

土曜、祝日 診療可能

0663250115

【施術時間】

平日 8:00~12:30/15:00~20:00
土曜・祝日 8:00~14:00

【定休日】

日曜

交通事故治療

こんな症状で悩んでませんか?

事故で怪我をしてしまった

事故で怪我をしてしまった

交通事故で怪我をしたが、どう対処していいのかわからなくて困っている

異常が見つからない

異常が見つからない

痛みがあるため病院で診察してもらったが、異常が見られない

痛みが悪化してきた

痛みが悪化してきた

最初は痛みがなかったが、徐々に痛みが増してきた

今後の事が気になる

今後の事が気になる

今は痛みを全く感じないが、将来的に痛みがでたら怖い

保険会社との話が不安

保険会社との話が不安

保健会社との対応に不安があり、どうすればいいのか教えてほしい

軽い痛みがある

軽い痛みがある

我慢出来ない痛みではないが、事故で痛めたところに違和感がある

交通事故治療について

交通事故治療について

自動車や自転車など交通事故に遭った際、症状が出てないからと病院に行かない方が多くいらっしゃいます。しかし、それは事故直後の興奮状態で交感神経が活発化し、アドレナリンが過剰分泌されているからかもしれません。

人の身体は少しの衝撃でも、歪んでしまいます。そして、徐々に身体の様々な部位に影響。事故から、しばらく経って痛みの出てくる患者さんを多数見てきました。「あまりたいしたことじゃないから」と自分自身で症状を判断することは危険です。
交通事故治療は自賠責保険が適用される場合、治療費はかかりませんので少しでも違和感を覚えたら、お気軽にご相談ください。

交通事故治療の流れ

1. まずは警察を呼び事故処理をしましょう。

・相手方の氏名、住所、電話番号
・相手方の保険会社の名前、担当者名、連絡先
を聞いてメモしておきましょう。

2. 病院で診断書を書いてもらう。

・病院で痛みのある場所を全て伝えてレントゲンなどを取り診断書を書いてもらう。
・病院での診断書を警察に提出してから、人身事故扱いになります。
提出前に診断書のコピーを取っておいてください。
交通事故直後は痛みをすぐに感じなかったりしますが、必ず病院で診察を受けてください。

3. 当院にご来院ください。

相手方の保険会社の担当者、連絡先、病院の診断書のコピー又は診断名、をご準備の上ご来院ください。
保険会社とのやりとりは当院でさせてもらいます。病院に通院していても整骨院にも通院できます。
何かお困りの事やご相談だけでも構わないのでご連絡ください。
受付時間外での来院もご相談ください。お問い合わせ先:06-6325-0115 

施術内容

全て自己負担原則0円

 

マッサージ、はり、きゅう、ストレッチ、EMS(電気を流して筋肉を鍛える機会)、電気療法、
超音波療法、温熱療法、テーピング

    

自賠責保険で請求できる施術は、マッサージ、電気療法、温熱療法のみです。
他の接骨院では、はり、きゅう、EMS、ストレッチ、超音波療法、テーピングなどはしてもらえない事が多いですが、当院では一人一人の症状にあわせてこれらの施術をさせて頂きます。
なかなか症状が改善しない方はぜひ当院へお越しください。病院や他の接骨院からの転院もOKです。病院に通っていても接骨院の通院もOKです。

むちうち症について

むちうち症について

むちうち症とは、交通事故の影響で首が鞭打ったような状態になることを指します。
しかし、痛みの感じ方、症状は個人差があり、実際に状態を見てみないとわからないことがほとんどです。
人によっては、激痛が走り我慢出来ない人や全く痛みを感じることなく過ごす人もいます。

当院では、痛みを感じ我慢出来ない人や、全く痛みを感じないが後遺症が怖い人など幅広い患者さんを誠心誠意施術させて頂きます。
不安な方はお気軽に当院までご来院ください。

当院の取り組み

当院の取り組み

交通事故での怪我、むちうち症、腰痛などは普段の痛みとは違い良くなったと思っても次の日にまた痛みが強くなったりします。治療をしないで放置すると後遺症がでることもあり非常に危険です。
交通事故での怪我は完治までに時間がかかります。
よく保険会社から完治してもいないのに途中で打ち切られる事がありますが、そうさせない為の対処方法があります。
当院ではきっちり完治するまで治療を行い、そして保険会社への対応もサポートさせていただきますのでご安心ください。
まずはお気軽にご相談下さい。

弁護士との提携

弁護士との提携

当院では交通事故治療に関する知識や経験・実績が豊富な弁護士と提携しています。
交通事故にあった場合、相手方の保険会社とのやり取りが頻繁に発生する場合が多いです。仕事や治療を続けながらそれらの交渉までご自身で対応するのは、心身共に多大なストレスとなり得ます。ご相談いただければ、提携弁護士を紹介できますので、ぜひご活用ください。